コスパのいいドックフードおすすめランキング5選!安くて安全なのはどれ? | ファミペット
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コスパのいいドックフードおすすめランキング5選!安くて安全なのはどれ?

コスパのいいドックフードおすすめランキング5選!安くて安全なのはどれ?

何かと悩みの多いドッグフード選び。
現在では数多くのドッグフードの種類があるので、一体どれを選んでいいのか分からないですよね。

特にドッグフードの値段が気になる方も多いのではないでしょうか。

飼い主

「安いドッグフードで良いものはないの?」「コスパのいいドッグフードってどれ?」「安くても安全なドッグフードはあるの?」

やっぱりお財布的にもコスパが良くて良質なドッグフードがあったら最高ですよね!

そこでお店に置いてある市販品からインターネットでしか買えない通販品まで、100種類以上のドッグフードを独自に調査しました。

今回の記事では、とにかく値段に注目して「安くて安全なコスパ抜群のドッグフードはどれ?」をまとめています。

ぽん

最後に私のおすすめするコスパ最高のドッグフードもご紹介しますね!

飼い主

うーん…でもコスパも大事だけど、やっぱり愛犬の安全性で選びたい!

ぽん

という方は、こちらの最新ドッグフードランキングがおすすめです!

「安い + 安全 + 良質」が揃ったコスパ抜群のおすすめドッグフードランキング5選

コスパのいいドッグフードと言えば、「安くて安全で良質なドッグフード」が理想的ですね。
そこで、値段を1番に重視しつつ、安全性・高品質のバランスが取れたものを5つピックアップしてみました。

ぽん

調査した中で、最もコスパのいいおすすめドッグフードをご紹介します!

【おすすめNo.1】ファインペッツ極(kiwami)

ファインペッツドッグフード極

特徴まとめ
  • フランス産のアヒル肉を使用
  • 原材料の90%が肉類
  • 1袋まるごとお試し価格がある
主原料 添加物 穀物
◎ ◎ ◎
価格 内容量 1kgあたり
1,000円(初回限定) 1.5kg 667円
1日あたりの費用
小型犬(3kg) 29円
中型犬(10kg) 73円
大型犬(30kg) 220円

最初のコスパおすすめドッグフードは「ファインペッツ極」。

安全性や品質もトップクラスのドッグフードなんですが、初めての方限定で1袋1.5kgがなんと1,000円でお試しできちゃいます!

2回目以降は5,278円と結構な高額になってしまうのですが、お試しだけでも購入可能です。
良質なドッグフードには間違いありませんので、初めての方にはおすすめ。

こんなワンちゃんにおすすめ

  • とにかくお肉が大好きな子
  • 筋肉が細くなっている子
  • 痩せている子

一番安く購入できる方法

ファインペッツは公式サイトからのみ購入可能です。お試しの1,000円も公式サイト限定です!

ぽん

最高ランクのドッグフードがたったの1,000円なので、とりあえずお試しだけでも全く損はないです!

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  • Amazonで検索
  • 楽天で検索

【おすすめNo.2】モグワン

モグワン

特徴まとめ
  • 本当の「手作り食」のような新鮮食材を使用
  • 97.8%の愛犬が食いついたほどの美味しさ
  • 犬の健康を第一に考えられた栄養バランス
主原料 添加物 穀物
◎ ◎ ◎
価格 内容量 1kgあたり
1,980円(初回限定) 1.8kg 1,100円
1日あたりの費用
小型犬(3kg) 84円
中型犬(10kg) 193円
大型犬(30kg) 503円

コスパのいいおすすめドッグフード二つ目は「モグワン」。

原産地はイギリス産のドッグフードですが、日本企業が食材選び・レシピ開発から作りあげていますので、国産と言ってもいいほど安全性はお墨付き。

さらに特徴的なのはドッグフードとは思えないくらい贅沢な食材が使われていて、コスパとのバランスのいい最高ランクのドッグフードです!

また、テレビCMも放映されて話題になっているので、今人気急上昇中のドッグフードです。

こんなワンちゃんにおすすめ

  • 肉・魚・野菜・果物をバランスよく食べたい子
  • 食いつきが悪い子
  • 毛並み・毛ヅヤがパサパサな子

一番安く購入できる方法

公式サイトから購入しないと初回半額になりませんので、絶対に公式サイトから購入すべきです!2回目以降も定期割引を使えば最大20%OFFで購入できます!

ぽん

モグワンは当サイト期間限定で半額キャンペーン中なので、今がチャンスですよ!
もちろん初回だけの購入も可能です!

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【おすすめNo.3】ニュートロ ナチュラルチョイス

ニュートロナチュラルチョイス

特徴まとめ
  • 食材の品質にこだわっている
  • 肉の種類が豊富
  • お店で手に入りやすい
主原料 添加物 穀物
△ △ △
価格 内容量 1kgあたり
3,460円 3kg 1,153円
1日あたりの費用
小型犬(3kg) 75円
中型犬(10kg) 112円
大型犬(30kg) 398円

コスパのいいおすすめドッグフード三つ目は「ニュートロナチュラルチョイス」。

自然素材にこだわったドッグフードで、市販で見かけるようになって人気が集まっています。

お肉の種類(チキン・ラム・鹿肉・ビーフ・ダック・ターキー・フィッシュ・サーモン)がたくさん揃っていて、豊富なラインナップがあるのが嬉しいですね。

評価としては中の上という感じですが、市販の中では十分に良質なドッグフードです。
コスパとしても良いですが、特に手に入りやすさを高く評価しています。

こんなワンちゃんにおすすめ

  • お肉の種類を選びたい子
  • お店で手軽に買いたい

一番安く購入できる方法

ショップによりますが、Amazonより楽天の方が多少安く購入できそうです。公式サイトからは購入できません。

ぽん

ニュートロシリーズは大型のホームセンターやイオンペット、ペットショップに置いてありますよ!

【おすすめNo.4】オリジン

オリジンドッグフード

特徴まとめ
  • 新鮮な食材を使っている
  • 余分なものをまったく使ってない
  • 市販の中で文句なし
主原料 添加物 穀物
◎ ◎ ◎
価格 内容量 1kgあたり
18,144円 11.3kg 1,606円
1日あたりの費用
小型犬(3kg) 94円
中型犬(10kg) 215円
大型犬(30kg) 515円

コスパのいいおすすめドッグフード三つ目は「オリジン」。

愛犬に自然本来の食事を実現させるために、徹底的に高品質を追求しているドッグフードです。

お肉・お魚は栄養素を損なわないように、特別な加工方法で「新鮮さ」を保持。
また、栄養添加物(ビタミン・ミネラルなど)をまったく使わず、食材の栄養素のみで作られています。

高品質なだけあって値段は少しだけ高く感じるかもしれませんが、値段以上の価値はあると思います。(今回は最大容量で比較。小さい容量は少し割高になります)

こんなワンちゃんにおすすめ

  • 肉・魚を一緒にたっぷり食べたい子
  • お店で手軽に買いたい
  • 食べなかったら返金したい

一番安く購入できる方法

Amazon・楽天の方が数百円ほど安く購入できますが、「愛犬が食べなかったら全額返金保証」がある公式サイトから購入したほうが断然安心です!

ぽん

市販品の中ではダントツにおすすめできるドッグフードです!
内容量も揃っているので大型犬にも嬉しいですね!

\ 全額返金保証付き! /

【おすすめNo.5】カナガンドッグフード

カナガンドッグフード

特徴まとめ
  • 新鮮なチキンを50%以上も使用
  • 安心安全の無添加・グレインフリー
  • 高タンパク・低炭水化物で健康的
主原料 添加物 穀物
◎ ◎ ◎
価格 内容量 1kgあたり
3,960円 2kg 1,980円
1日あたりの費用
小型犬(3kg) 114円
中型犬(10kg) 277円
大型犬(30kg) 574円

コスパのいいおすすめドッグフード五つ目は「カナガンドッグフード」。

カナガンは食材に新鮮なチキンを50%以上も使用、野菜・果物・ハーブと栄養バランスよく作り上げられたドッグフードです。

1kgあたり2,000円近くて高く感じるかもしれないですが、1日あたりの費用で見ると安く抑えられています。
値段以上に満足度の高いドッグフードですので、リピーターもたくさんいますよ!

こんなワンちゃんにおすすめ

  • 鶏肉が大好きな子
  • 痩せ細っている子

一番安く購入できる方法

Amazonより公式サイトから購入したほうが安いです!(楽天では売っていません)さらに定期割引を使えば最大20%OFFで購入できます!

ぽん

チキン大好きなワンちゃんにはピッタリのドッグフードですよ!

\ 定期割引あり! /

コスパのいい1kgあたりの値段が安いドッグフードまとめ

数多くのドッグフードを1kgあたりの値段が安い順に比較してみました。
お店でも売っている有名メーカーのものからプレミアムドッグフードまでピックアップしていますので、ぜひ安さと安全性の参考にしてみてください。

コスパのいいドッグフードを選ぶためのチェックポイントは以下の3点です!

  • ① 主原料は良質な肉類を使っていること
  • ② 危険な添加物を使っていないこと
  • ③ 犬の身体に負担がかかる穀物を使用していないこと

ぽん

なんとなく予想はついていましたが、思った以上によく目にするドッグフードはNGなことがわかりましたよ…(;´д`)汗
商品名 価格 内容量 1kgあたり 主原料 添加物 穀物
スマックスマック 1,350円 7kg 193円 × × ×
ランミールランミール 1,551円 8kg 194円 × × ×
ビタワンビタワン 1,483円 6.5kg 228円 × × ×
ゴン太ふっくらソフトゴン太ふっくらソフト 811円 3kg 270円 × × ×
ペディグリーペディグリー 3,200円 10kg 320円 × × ×
愛犬元気愛犬元気 1,950円 6kg 325円 × × ×
いぬのしあわせいぬのしあわせ 934円 2.6kg 359円 × × ×
カークランドカークランド 6,700円 18.14kg 369円 △ × △
ファーストチョイスファーストチョイス 2,492円 6.7kg 372円 × △ ×
ビューティープロビューティープロ 2,367円 6kg 394円 × △ ×
アイムスアイムス 1,241円 2.6kg 477円 × × ×
メディコートメディコート 1,623円 3kg 541円 × △ △
ベストバランスベストバランス 1,650円 3kg 550円 × × ×
サイエンスダイエットサイエンスダイエット 4,070円 6.5kg 626円 × △ ×
和の極み和の極み 2,672円 4.2kg 636円 × △ ×
グラン・デリグラン・デリ 1,166円 1.8kg 648円 × × ×
コンボコンボ 607円 0.92kg 660円 × × ×
ファインペッツ極ファインペッツ極 1,000円
(初回限定)
1.5kg 667円 ◎ ◎ ◎
ユーカヌバユーカヌバ 5,048円 7.5kg 673円 ◎ × ×
プロマネージプロマネージ 1,216円 1.7kg 715円 ◎ × ×
スタイルズスタイルズ 862円 1.2kg 718円 ◎ × ×
スーパーゴールドスーパーゴールド 5,480円 7.5kg 731円 △ △ ×
モグワンモグワン 1,980円
(初回限定)
1.8kg 1,100円 ◎ ◎ ◎
ニュートロナチュラルチョイスニュートロ 3,460円 3kg 1,153円 △ △ △
もっちりふっくらもっちりふっくら 1,150円 0.96kg 1,198円 × × ×
ニュートロシュプレモシュプレモ 3,598円 3kg 1,199円 △ △ △
ロイヤルカナンロイヤルカナン 9,018円 7.5kg 1,202円 × × ×
ワイルドレシピワイルドレシピ 2,850円 2kg 1,425円 △ △ ◎
ブルーバッファロードッグフードブルー 3,866円 2.5kg 1,546円 △ ◎ △
オリジン6フィッシュドッグオリジン 18,144円 11.3kg 1,606円 ◎ ◎ ◎
カナガンドッグフードカナガン 3,960円 2kg 1,980円 ◎ ◎ ◎
アランズナチュラルドッグフードアランズナチュラル 3,960円 2kg 1,980円 ◎ ◎ △
ネルソンズネルソンズ 3,960円 2kg 1,980円 ◎ ◎ ◎
ハローハロー 4,212円 1.8kg 2,340円 ◎ ◎ △
ピッコロピッコロ 3,960円 1.5kg 2,640円 ◎ ◎ ◎
ナチュロルナチュロル 2,490円 0.85kg 2,929円 ◎ ◎ ◎

【1kgあたりの値段の計算方法】 価格 ÷ 内容量 = 1kgあたりの値段
(※ 各商品の最大の内容量で計算しています)

ぽん

今ご自宅で食べさせているドッグフードはどうでしたか?
大きな量販店に置かれている健康志向のものはいくつか大丈夫なものが増えてきますね。
できるだけ安いほうが理想なのですが、安全性と値段はどうしても比例している印象です。

単純にコスパだけで選ぶと痛い目を見る!?

コスパだけではなく、安全なのかが重要!

ドッグフードは安ければ何でもいい!というわけではないです!
大切な愛犬が毎日食べることになるご飯ですから、値段だけで選んでしまうのは大変危険なこと。

激安ドッグフードとなると、有名メーカーでも愛犬の健康を無視した低品質なものが平気で売っています。
値段が安いだけで危険なドッグフードだと言えるのは、低コストで抑えるために恐ろしい理由があるからです。

実は最近、愛犬家の間でも話題になったのですが、某週刊誌で危険なドッグフードとして実名リストが掲載されました。
気になる方はこちらの「【週刊新潮】愛犬が食べてはいけない危険なドッグフードを公表!?安全なフードはないの?」で詳しく解説していますので、読んでみてください。

ぽん

私たち人間の食べ物も同じことが言えます。
例えばハンバーガーのようなジャンクフードは安くて美味しいけど、毎日食べていたらどう考えても健康的ではないですよね。。

もっと詳しくいうと値段・コスパだけのドッグフードを選んだせいで、思いも寄らない余分な出費が起きてしまうリスクがあります。

  • 体調が悪化して通院費がかかるようになった
  • 病気になって高額な手術代がかかった
  • 体質に合わず餌代が無駄になった
  • 体臭・口臭・便臭がひどくなりケア代がかかるようになった

下記は原因不明の下痢をしたワンちゃんの実際の診療費用例です。

診療項目 金額
診察 1,000円
入院(4日) 12,000円
血液検査 41,000円
レントゲン検査 8,000円
超音波検査 6,000円
処置 35,700円
点滴(4日) 10,000円
注射(4日) 8,000円
内服薬 800円
合計 122,500円

引用元:アイペット損害保険株式会社 ペットの病気ケーススタディ

ぽん

ただの下痢だとしても、原因を調べるためには検査費用がたくさん必要になります…。
これが安いドッグフードのせいだとしたら、とんでもない大出費ですよ。

こういったリスクがないようにするには、値段だけではなく安全性のあるドッグフードを選ぶべきです。

具体的には以下の3点をチェックするといいですね。

  • ① 主原料は良質な肉類を使っていること
  • ② 危険な添加物を使っていないこと
  • ③ 犬の身体に負担がかかる穀物を使用していないこと

【安全評価その1】主原料は穀物ではなく良質な肉類を使っている

本来肉食である愛犬には穀物ではなく、主に肉類(お肉・お魚)を摂取することが理想的な栄養バランスになります。

安いドッグフードで特徴的なのは、主原料に低コストの穀物を使用していること。
安く抑えるために「カサ増し」として穀物が使用されているのです。

穀物自体の栄養素は問題ないのですが、犬は穀物の消化が苦手ですので、大量に摂取すると下痢や軟便などを引き起こすこともあります。

また、肉類を主原料としているドッグフードでも、「〇〇ミール、〇〇パウダー、〇〇エキス」と表記されていたら注意が必要。
どこの部位をどのような加工がされているのか分かりませんし、「4Dミート」という人が食べることができない危険な廃棄肉を使っている可能性もあるからです。

4Dミートとは?
4Dとは「Dead = 死んだ」「Dying = 死にかけ」「Diseased = 病気を持っている」「Disable = 障害を持っている」のことで、人間が食べることができない非常に危険な原材料です。処分に困っているので、ペットフードに使われているという背景があります。

ぽん

愛犬の安全を考えるなら、主原料に肉類を使用しているドッグフードを選びましょう!
肉類が主原料でも「〇〇ミール、〇〇パウダー」などが使われているのは望ましくありません!

【主原料の安全評価基準】

  • ×・・・主原料が穀物
  • ・・・主原料が肉類だけど品質は不明(〇〇ミール、〇〇パウダー、〇〇エキス)
  • ・・・主原料が良質な肉類(食材名が明確)

【安全評価その2】添加物の入っていない無添加なのか

私たちが食べている食品のように、安いドッグフードにも添加物が使用されています。
代表的な添加物は「着色料・香料・調味料・保存料・酸化防止剤」などなど。

これらの添加物は愛犬のためでなく、飼い主の人間のために使われていることが多いです。

  • 着色料
    美味しそうな色を付けるため。犬は赤色を認識できないので意味なし。
  • 香料
    美味しそうな匂いを付けるため。匂いを付けないと食べてくれないくらい臭いとか?
  • 調味料
    味を調整するため。犬は嗅覚が優れているが味覚は鈍感。味付けしないとマズイの?
  • 保存料
    フードを劣化させないため。使わないとすぐ劣化してしまうということ?
  • 酸化防止剤
    フードを酸化させないため。強力なものを使わないと酸化してしまう食材なの?

ぽん

添加物は愛犬の健康には全く必要ありません。
選ぶなら無添加のドッグフードが安心・安全ですね。

【添加物の安全評価基準】

  • ×・・・添加物を使用している
  • ・・・添加物を使ってない(無添加と明記されていない)
  • ・・・「無添加」と明記されている

【安全評価その3】犬の負担になりやすい穀物を使っていないか

主原料でも解説しましたが、肉食である犬は穀物の消化が苦手のため、ドッグフードには穀物が入っていないことが最適です。

特に穀物の中でも「小麦・とうもろこし・大豆」は犬がアレルギーになりやすいとされています。
安いドッグフードには使われていることが多いので、愛犬の健康の安全を考えるのであれば避けることをおすすめします。

ぽん

穀物自体は問題ないのですが、愛犬の身体の負担を考えると「グレインフリー(穀物不使用)ドッグフード」が最も安心です!

【穀物の安全評価基準】

  • ×・・・「小麦、とうもろこし、大豆」を使用している
  • ・・・上記以外の穀物を使用している
  • ・・・穀物不使用(グレインフリー)

【まとめ】コスパのいいドッグフードは安全性が重要!

【まとめ】コスパのいいドッグフードは安全性が重要!

数多くのドッグフードがあるなかで、1kgあたりの安い値段順で簡単にまとめてみました。
コスパのいいドッグフードを選ぶときに大切なのは、何よりも愛犬への安全性です。

安全性と言われても難しく感じますが、使われている原材料を見るだけで判断できるものなので、ドッグフードを購入するときは必ず確認してあげてください。

今回の記事でお財布的にも悩ましい、ドッグフード選びの参考になれたら幸いです。

ぽん

最後まで読んでいただいてありがとうございます。
ドッグフードの値段も大事ですが、それ以上に愛犬の健康を考えるのであれば安全性が最も大切ですね!

\ ドッグフード選びに悩んでいる方へ /

ドッグフード選びに悩んでいる方へ

ドッグフードを総合的に評価して、ランキング形式でご紹介しています。
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